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名著紹介:
「アイディアをまとめ、メモやノートを取るために役立つノウハウが掲載されたおすすめ書籍35冊」を差し上げます。


ノートや手帳の賢い・上手な使い方、ギュッと満載のPDFです!

手帳やノートが好きな方必読の、本当に役立つ書籍や、読んでおくべき基本的図書などを、1969年発刊の「知的生産の技術」から、日本の文具関連本50年近い歴史の中からえりすぐってご紹介。 とにかく、まずは読んで欲しい本だけを厳選しました。

全13Pで35冊の名著を紹介。書籍の画像をクリックすると個別の書籍ページに移動して、より詳しい、私からのおすすめポイントもお読みいただけます。


内容紹介
1.「絶対外せない、これを読んでないのでは、話にならない。」というメモ・発想のための基本書籍3冊。

2.ノートと手帳と筆記具と。それぞれのツールを使いこなすための、「ソウル」がわかる目ウロコの書籍3冊。

3.この手帳を知らずに手帳を語ると、モグリとバカにされてしまう伝説のシステム手帳の基本図書1冊。

4.この手帳を知らずに手帳を語ると、モグリとバカにされてしまう伝説のシステム手帳の活用手法本3冊。

5.どこでも手に入る「普通のノート」が、超賢い「考えるための道具」に変身する、活用アイディア本4冊。

6.3×3のマス目で、思考を整理しながら大展開する東洋のフォーマット:マンダラ関連書籍3冊。

7.自由発想が得意な人には最適の発想法:マインドマップを気軽にはじめて続けるための関連書籍3冊。

8.「あの資料どこにやったっけ?」がなくなる! 20年以上前から継承されている紙の資料整理の基本図書3冊。

9.結局、何をメモしようが、頭にすっと入り、行動に活かせなければ意味がない。学習を超効率的にする学習方法紹介本3冊。

10.「時間とは何か?」を理解もせずに、「スケジュールを組み立てる」なんてできるわけがない、という時問管理の基本の2冊。

11.紙の手帳のことは分かった。じゃあクラウド・スマホでタスク管理するにはどうすりゃいいの? に応える完璧な2冊。

12.読書(多読)ほど、効果の大きい投資は他にない。読んだら「もっと読みたい!」になる読書のススメ本5冊



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