| ★はじめに★ |
![]() 著者:布留川英一 監修:ボーランド株式会社 発行所:毎日コミュニケーションズ 定価:3,200円+税 B5変型判 432ページ ISBN4-8399-1005-7 付属CD-ROM(Windows対応) Borland JBuilder 7 Personal Borland JBuilder MobileSet 3.01 ボーランドの開発ツールを収録 |
| au、ボーダフォン(旧J-PHONE)のJava対応携帯電話で動くJavaアプリケーション開発の基礎を、Java開発環境のスタンダードといえるJBuilderで学びます。付属CD-ROMに、ボーランドJBuilder PersonalとJBuilder MobileSetを収録するため、本書籍があればすぐに開発に取り組むことができます。 プログラムはJBuilderに特化したものではないので、お使いのMIDP開発環境を使ってもOKです。 お近くの書店で見つからない時は、Amazon.comで注文できます。 |
| ▼この本の対応機種一覧▼ | |||||
| ●au フェーズ1 C451H C452CA |
●au フェーズ2 C3001H C3002K C3003P C5001T A3011SA A3012CA A3013T A3014S A3015SA(*) |
●au フェーズ2.5 A5301T A5302CA A5303H A5303HII A5035K A5306ST A5401CA A5402S |
●C4型(50Kアプリ) J-SH07 J-T06 J-D05 J-D06 J-N04 J-N05 J-SH08 J-SH09 J-T08 J-SH010 J-D08 J-T010 |
●P4型(100Kアプリ) J-SH51 J-K51 J-T51 J-P51 J-SA51 J-SH52 J-N51 |
●P5型(256Kアプリ) J-SH53 |
| ▼追加情報▼ | ▼FAQ▼ |
| ★目次★ |
| ●第1章 MIDPとJava言語 MIDP Java言語 Javaアプリ対応のJ-PHONE端末 ezplus対応のJ-PHONE端末 開発環境の整備 ●第2章 開発の基礎 MIDletの基礎 HelloWorldの作成 J-PHONE端末での実行 au端末での実行 ●第3章 描画と入力イベント 文字列の描画 ラインや矩形の描画 イメージの描画 ダブルバッファリングを行う タイマーを使う キー入力イベント処理を行う コマンドイベントの取得 ポインタイベントの取得 ●第4章 UIコンポーネント ダイアログを使う 文字列アイテムを使う イメージアイテムを使う テキストフィールドを使う チョイスグループを使う ゲージを使う 日付フィールドを使う テキストボックスを使う リストを使う ティッカーを使う ●第5章 データの保存と通信 データの保存 ファイルの読み込み HTTP通信によるテキストの読み込み HTTP通信によるイメージの読み込み |
●第6章 J-PHONEの拡張機能 J-PHONE端末のエミュレータ キー状態を取得する デバイスコントロール 日本語テキストフィールドを使う 日本語テキストボックスを使う スプライト-マーク スプライト-イメージ 3Dポリゴンを表示する 待ち受けアプリを作る サウンドの再生 複数のサウンドの同時再生 ●第7章 auの拡張機能 au端末のエミュレータ 位置情報を取得する デバイスコントロール ブラウザやメールソフトと連携する サウンドを再生する Cメール通信を行う ●第8章 Borland JBuilder MobileSet Japanese MIDP Edition MIDletウィザード アーカイブビルダ デバッグ機能 ez-JADE/sky-JADE ●付録 クラス一覧 MIDP2.0の新機能 コマンドプロンプトの使い方 参考文献 |