岡林昌宏の秘密


これが岡林昌宏だ!!!

 1968 年 9 月 14 日。それは岡林昌宏元年といわれている。岡林昌宏は北海道のオホーツク海側の漁港都市紋別市から 20 km ほどの山中にある上藻別といわれるところで人類史上初めて目撃された。1975 年 4 月、上藻別の中心部に墜落したという目撃情報が寄せられた。しかしこの事件について自衛隊は気球の墜落であると主張した。墜落の目撃者は 10 数名いたことが明らかになっている。 1985 年頃には岡林昌宏が奇妙な音を発しているところを、遠軽町から生田原町にわたる地域付近において頻繁に目撃されている。 1994 年以来,岩手県上空の成層圏のオゾン層に未確認飛行物体が出現するようになった。研究者たちの間ではその未確認飛行物体は BOS と呼ばれているらしい。その未確認飛行物体と岡林昌宏との間に何らかの関係があるのではないかと,研究者たちの間では考えられている。現在、岡林昌宏の体は、仙台市青葉山の山中にある東北大学 (Tohoku University) 大学院理学研究科の惑星大気物理学分野 (Planetary Atmospheric Physics) に新築された格納庫に極秘裏に収容されているらしい。


岡林昌宏の詳細

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