署名のお願い        

2005年8月29日更新 ★ご報告★
2005年8月29日現在、30,000名様のご署名が集まりました。この場をお借りしてお礼申し上げます。

2004年10月22日更新 ★ご報告★
2004年10月22日現在、13,500名様のご署名が集まりました。この場をお借りしてお礼申し上げます。


2004年9月3日更新 ★ご報告★

2004年9月2日現在、5,822名様のご署名が集まりました。 この場をお借りしてお礼申し上げます。

第一弾として、1万人達成をしたら「文部科学省」に第一回目提出の予定です。
現在、北海道から九州まで本当に全国各地から署名を頂いております。
どこの団体にも所属していない私達・母親達の始めた活動ですが、学校の先生・ご父兄・獣医師の先生・動物園関係の方々など、色々な方にご署名頂いております。
今後とも、10万人達成を目標にしておりますので、皆様のご協力を宜しくお願い致します。
                                                                  代表 田中秀子



学校で飼われている、沢山のうさぎ・チャボ・ニワトリ・ハムスターなどが
大ケガや病気をして、残念ながら死んでしまう例が沢山あります。
悲惨なことがなくなるよう、活動してます。

題して・・・

学校動物も獣医さんによるサポートを受けられるように頼もう!


ご存知ですか? 一部地域の学校では、動物について
学校、先生方・子供達みんなが獣医さんから直接いろいろなことを教えて頂いたり、動物の診察もしてもらえるのです。
全国の学校で実施されたら、素敵ですね。

たとえば・・・

小屋の衛生管理 小屋は毎日掃除しよう。フンだらけはダメ。&お世話の後は手洗い!など
衛生面にもついても、学校に来て指導してくれます。
飼育の仕方 ウサギはネコのように、高いところから落としても大丈夫と思っている子供達が以外に多く
「それは骨折させてしまうので、そっと低いところで抱っこをしよう!」とか
「冬は寒さ避けに、小屋にダンボールを入れてあげなくちゃ!」とか、学校に来て教えてくれます。
餌やり 夏休みなどは
「動物も超暑いのだから、餌だけでなく水も絶対忘れちゃダメ!」とか
「餌の当番は責任があって、大切なんだ!」と、責任感も大切に教えてくれます。
病気・ケガの時 診察してもらえます。
お金は教育委員会が支払ってくれます。安心っ!


子供達や先生方が大切にしている動物を、獣医さんにサポートして頂きたい。
  
プロのサポートがあってこそ、子供達が正しい動物とのかかわり方が得られ

『自分以外』に対する、本当の優しさが身に付けられると考えています。

意思伝達が出来ない動物など、弱いものへの「いたわり」を通じて、思いやりのある暖かい心を身につけ

他者をお世話することで、責任感も学びます。


また、教育委員会が学校飼育動物に対する、獣医さんによる診察や

飼い方の指導のために、予算をとっている地域では、サポートが出来ています。

先生方も、「サポートがあるので、楽になった」と喜ばれているそうです。


日本中の学校で、同様のことが出来ますように

『国が全国の学校に対し、獣医師のサポートをつけることを決定してもらえるように」文部科学大臣あてに、署名運動をします。



署名にご協力お願いします。

合言葉は・・・


獣医さんのサポートを学校に!
    いつでも、どこでもサポートを!

 

ダウンロードして、ご署名の後下記にご返送下さるようお願いいたします

署名運動趣旨書  詳しい内容はこちらをお読み下さい。(PDF)

署名用紙  署名用紙はこちらをクリックし、プリントアウトしてお使い下さい。(PDF)

返送先:152-8799目黒区目黒本町1-15-16目黒郵便局どめ「学校に獣医さんのサポートを」の会 田中秀子あて

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「学校に獣医師のサポートを」の会 代表 田中 秀子

電話 080-3436-7569   または 090-1817-9134      

ご連絡くだされば署名用紙を100枚単位でお送りしますので、お近くの小学校・園になどに 

ご協力をお願いして頂けますようお願い致します。

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