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『古代日本とヘブライ一掃政策』
ー卑弥呼から壱与へ

西澤徹彦著 (株)文芸社刊 \1470

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古代日本とヘブライ一掃政策

目次


はじめに 日本国は聖徳太子から始まった/大量の隠蔽ヘブライ文書/述べられている神について/このサイト開設の目的/(’05.7.1.)

歴史上における大ユダ(大倭)の消滅 ヘブライ一掃をどう理解したらよいか?/新しい国の為の神名の書き換え/聖徳太子時代の人々はヘブライ語を話していた/倭から日本への改号 (追加 2003.1.11.)

国歌「君が代」、隠蔽ヘブライ文としてのその構造 国歌「君が代」について/国歌「君が代」は何故隠蔽ヘブライ文と云えるのか?/「我が君」は何故「君が代」に変えられたか?/和歌と倭歌/「君が代」ヘブライ文としての意味〔ヘブライ語修復訳〕

万葉集(神からの語り)に隠蔽されたヤーウェ神の言葉 6.8.:万葉集の意味/ヤーウェからの話しかけ/ヘブライ文の隠蔽/表音羅列文の発生/ヤーウェ神の霊示を出した霊媒/聖徳太子/多勢の歌人による歌集が何故神の語りか?/多くの仮想短冊の読み人/日本語との関り/造語と並進行/造語された言語日本語/造語の端緒「天地の歌」「いろは歌」/天地から始まる日本語語彙の誕生/万葉集は語彙造語の集大成/語彙が増加することによって歌の解釈が可能になった  6.15.:万葉歌のヘブライ語修復訳/〔萬葉集巻1-1〕モーセ/〔万葉集巻1-2〕サタン・ダビデ/〔萬葉集巻1-3〕イーシェ・モシア、ヤハウェ、サタン・ダビデ/〔萬葉集巻1-4〕王座ミカエル/〔萬葉集巻1-5〕パヌエル、モーセ、ガブリエル、ラファエル、ミカエル、サリエル、ウリエル、ラグエル、斑鳩の里  6.17.:〔萬葉集巻1-6〕島々は同族/〔萬葉集巻1-7〕ヤーウェ神からの国造り宣言/日本建国の端緒  6.20.:〔萬葉集巻1-8〕パヌエル/〔萬葉集巻1-9〕莫囂円隣之大相七兄、ミカエル、ガブリエル、ウリエル、ラファエル/〔萬葉集巻1-11〕釈迦/〔萬葉集巻1-12〕ガブリエル/〔神楽歌71,71b〕得選子、次期大王ガブリエル/〔萬葉集巻18-4110〕昴(すばる)人/古代エジプト神マク(ミカエル)  (6.20.)(’05.6.7.修正)

土器片に刻印されたヘブライ文字 野々井遺跡から発掘/5世紀頃の須恵器/ヘブライ文字のカフとヘーツ/誰が記したか?/大人と子供の日常風景/大ユダ(大倭)時代の推定文字表/生活レベルでの言語の移行/縄文(弥生)クッキー、ウガ (2003.2.11.)

人骨に刻まれたヘブライ文字(キトラ古墳で発掘)  (’05.3.12.)

列島におけるヘブライ文字使用に関するおおよその変遷 ヘブライ文字使用に関する考察/文書のセキュリティ確保は卑弥呼以後 ('03.2.21.)

大ユダと偶像崇拝 大ユダのマトゥラ崇拝/日本神道の前身/大ユダの駐屯地マトゥラ/光背の薬師七仏 (08.2.13.)

大倭行政府・推定一覧表 (A.D.240年頃から以降) (修正更新’05.3.26.)

「魏志倭人伝」に見る大ユダの官職名  音写が正確でない/その考察/卑狗(衛兵)、卑奴母離(その書記)/対馬国、一支国/伊都国(王都)ー爾支、泄謨觚、柄渠觚/奴国―シ馬觚、卑奴母離/不弥国(広報府)―多模、卑奴母離/投馬国(教育府)―弥弥、弥弥那利/邪馬台国(司法府)―伊支馬、弥馬升、弥馬獲支、奴佳ダイ/狗奴国ー狗古智卑狗/伊都国の一大率/n音の脱落/統一大ユダ(大倭)と郡国ユダ(倭奴国)/聖徳太子の大委国/国名としての官府/新たに判明したこと/弥奴国(貢納府)/鬼国(軍事防衛府)/蘇奴国(監獄管理府)/姐奴国(衣料府)/躬臣国(薬事府)/巴利国(医療府)/好古都国(庶務管理府)/斯馬国(食糧府)/伊邪国(労働府)/邪馬国(国土府)/対蘇国(汚物処理府)/呼邑国(測量府)/華奴蘇奴国(焼畑管理府)/鬼奴国(軍事薬事府)/狗奴国(軍事実動府)/奴国(刑務管理府)/烏奴国(警邏府)/支惟国(集会管理府)/ 都支国(中央府)/巳百支国(立法府)/為吾国(備蓄管理府)/狗邪韓国(船着場)/何故、このような結果か?/使訳は使駅の誤り/皆、王を称する/ (修正更新’05.6.12..)

ゼベダイ(邪馬台)親族移住後の大ユダ  キリスト処刑後の移住/何故、移住は許可されたか/ゼベダイ定住後の大ユダ/記紀に見る伊都国王/王と接見したゼベダイ「角がある人」/垂仁天皇二十五年/角がある人、饒速日命(にぎはやひのみこと)/饒速日命、卑弥呼、磐余彦/神武天皇の項の卑弥呼/祟神天皇の項の卑弥呼/ハツクニシラススメラミコトが二人?/葡萄園の譬え/「詩篇」第118篇22節「見捨てられた石」/「エレミヤ余録」中の島のユダ/エレミヤの北イスラエル移住の預言/エレミヤを封じたダビデの言葉/主の重荷/南ユダの民は何故、カナンに執着したか?/救いはユダの民から来る/マルコ伝のゼベダイ/ (修正更新’07.9.18.)

上古天皇の加増在位年について  910年間分の引き伸ばし/加増在位年推定表/何故、推定年齢より小さいか?/形式としての末子継承/神話としての形式/兄弟姉妹の可能性/何故、紀元後251年か?/天皇の和風諡号は、何故長いのか?/記紀では何故、漢字表記が異なるのか?/官職にあったことの表記/彦・毘古(ヒコ)=立法官・郡国の王/耳(ミミ)=教育官/足・帯(タラシ)=食糧府/別・和氣(ワケ)=司法府/根子(ネコ)=軍事府/漢字を充てることによって本来の意味が忘れられた/何故、タラシに「足」が充てられたか?/「記紀」は造語の書/歴史的事実と神話化の一体化/初代大王磐余(初代神武)/新羅との関わり/三国史記―列伝、倭人伝253年の条/ 列伝(続き)/東征の歌(修復訳)/東征の歌(続き)(修復訳)/渟名川大王(二代綏靖)/磯城津玉手看大王(三代安寧)/耜友大王(四代懿徳)/九代天皇の諡名が意味するもの/観松香殖稲大王(五代孝昭)/国押人大王(六代孝安)/太瓊大王(七代孝霊)/三代続いたヤマトネコヒコ/国牽大王(八代孝元)/大日日大王(九代開化)/新羅との関係修復/九代の大王・正妃の出身/九代の大王・正妃の出身/五代大王の妃/五代目観松香殖稲大王妃世襲足媛/六代目国押人大王妃押媛/七代目太瓊大王妃/細媛命/倭国香媛/千乳早山香媛/真舌媛/蝿伊呂杼/八代目国牽大王妃/鬱色謎命、伊香色謎命/埴安媛/九代目大日日大王妃/竹野媛/伊香色謎命/意祁都比売命/わし比売/姥津媛/御間城入五十瓊殖大王(十代祟神)/霊媒大田田根子=意富多々泥古/歌謡―御間城入彦はや/〔ヘブライ語修復訳〕/疫病に対処/群臣の証言/祟神天皇の項に録された卑弥呼/聖母マリヤの処女受胎の話を重ねた/三輪君(みわのきみ)/群臣と民の側の証言/「始」は何故「初」と解釈されるようになったか?/「前置詞」を取り除いた文/出雲梟帥(いづもたける)/出雲梟帥に関する歌謡/〔ヘブライ語修復訳〕/子供が歌う神の語り/崩去の年/任那日本府/「宋書」の任那/祟神天皇推定在位修復年表/十代目御間城大王妃/活目入五十狭茅大王(十一代垂仁)/新羅王子・天日槍(あめのひぼこ)伝説/ 狭穂彦王の謀反と狭穂姫の死/十一代活目五十狭茅大王妃/日葉酢媛(ひばすひめ)/渟葉田瓊入媛(ぬばたにいりびめ)/薊瓊入媛(あざみにいりびめ)/迦具夜比売命(かぐやひめのみこと)/苅羽田刀弁(かりはたとべ)/大足彦忍代別大王(第十二代景行)/生ける神として説明する/大王はヤーウェ神の代理/日本童男と熊襲梟帥/日本武尊と弟橘媛/労働府と備蓄管理府/〔ヘブライ語修復訳〕/景行天皇推定在位修復年表/稚足彦大王(第十三代成務)/成務天皇推定在位修復年表/稚足彦大王(成務天皇)の妃/弟財郎女(おとたからのいらつめ)/足仲彦大王(十四代仲哀)/神功皇后以前に関する霊示文/〔ヘブライ語修復訳〕/(修正更新’05.4.23.)

(続)上古天皇の加増在位年について  誉田別大王(十五代応神)/応神天皇推定在位修復年表/任那倭府/百済の直支王(ときおう)/高麗王の朝貢/「記紀」歌謡の中の応神天皇/ 任那倭府を置く/焼畑管理府と測量府のこと/開墾地を増やす/住み着いた人々/荒れ果てた人々と自堕落を拒む人々/大王の護衛/酒造人/若かりし頃の大鷦鷯尊/大鷦鷯尊の婚約/妃とはならなかった矢河枝比売/大鷦鷯尊、しばし遠ざかる/神の教えを説く者/大王による神についての話/入墨に夢中になる/大鷦鷯大王(十六代仁徳)/仁徳天皇推定在位修復年表/仁徳天皇の歌謡/百済の辰斯王/新開墾地拡大の必要に迫られる/新開墾地計画推進中の一こま/神について説く人を立ち上げる/神を告げる人、黒媛(くろひめ)/桑田玖賀媛(くわたのくがひめ)/舎人の鳥山(とりやま)/磐之姫(いわのひめ)/八田皇女(やたのひめみこ)/天日槍(あめのひぼこ)新羅王子美海(みかい)/歌謡の中の天日槍/大王と日槍との或る出来事/隼別皇子(はやぶさわけのみこ)/〔ヘブライ語修復訳〕/我が国最大の仁徳天皇陵/百舌鳥耳原(もずのみみはら)/当初は空であった/応神天皇陵/不可解な遺跡として畏敬する/箸墓古墳は?/何故、太古から存在していたのか?/「記紀」と「三国史記」/(’05.4.8.)(修正更新4.17.)

「記紀歌謡」修復訳ー履中天皇以後  去来穂別大王(十七代履中)/履中天皇在位年表/履中天皇の歌謡/妃となった黒媛/戦乱の在位/〔ヘブライ語修復訳〕/端歯別大王(十八代反正)/反正天皇在位年表/雄朝津間稚子大王(十九代允恭)/允恭天皇在位年表/允恭天皇の項の歌謡/貢納府への対処/備蓄管理府の責任者/大王の代理-衣通王(そとほりのみこ)/次の代理-木梨軽皇子(きなしかるのみこ)/貢納府への略奪/濡れ衣/告示を投げ落す/〔ヘブライ語修復訳〕/倭の五王/讃=八釣白彦皇子(やつりのしろひこのみこ)衣通王/珍(彌)=境黒彦皇子(さかひのくろひこのみこ)/済=木梨軽皇子(きなしかるのみこ)/興=穴穂皇子(あなほのみこ)/武=雄略天皇/穴穂大王(二十代安康)/安康天皇在位年表/安康天皇の歌謡/大前宿禰の浮浪者対策/大泊瀬幼武大王(二十一代雄略)/雄略天皇在位年表/雄略天皇の歌謡/酒造部を充実させる/偽メシアの預言/人事の改選と人選/大王の座に就く/徴兵の登録/臣に厳しくする/崩御の前年/円大臣(つぶらのおおおみ)/歯田根命(はたねのみこと)/工匠の猪名部真根(いなべのまね)/吉備臣尾代(きびのおみをしろ)/〔ヘブライ語修復訳〕/白髪武広大王(二十二代清寧)/清寧天皇在位年表/清寧天皇の項の中の歌謡/志毘〔鮪〕臣(しびのおみ)への証言集第一部/〔ヘブライ語修復訳〕/袁祁石巣別大王(二十三代顕宗)/顕宗天皇在位年表/顕宗天皇の歌謡/老婆の霊媒置目(おきめ)/霊媒としての大王/大王の座から離れる/〔ヘブライ語修復訳〕/億計大脚嶋郎大王(二十四代仁賢)/仁賢天皇在位年表/小泊瀬稚鷦鷯大王(二十五代武烈)/武烈天皇在位年表/武烈天皇の項の歌謡/ヤーウェ神を讃える歌/鮪〔志毘〕臣(しびのおみ)への証言集第二部/倭文服(しつはた)/(’05.6.4.)

卑弥呼ー郡国の女王から大ユダの女王まで   その背景/郡国の女王/邪馬台国内部からの反対/祟神天皇十年の項/大倭女王、推定31歳/大倭王邪馬台国に居す/160人の追放処分/邪馬台国初代男王/大倭王饒速日命/ヤーウェ神の選ぶ霊媒/宿願が卑弥呼によって結実/ヤーウェ神の霊媒となる/弟とは異母姉弟?/卑弥呼と大物主神/倭迹迹日百襲姫命(やまとととびももそひめのみこと)/勢夜陀多良比賣(せやだたらひめ)/卑弥呼から壱与へ/玉櫛媛(たまくしひめ)/媛蹈鞴五十鈴媛命(ひめたたらいすずひめのみこと)/事代主神(ことしろぬしのかみ)/卑弥呼とダビデ/卑弥呼の名の意味/「魏志」にある倭の遣使の名/万葉集の中の卑弥呼/柿本人麻呂の歌/門部王の歌/舎人等の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/金槐和歌集の中の卑弥呼/源実朝私家集/〔ヘブライ語修復訳〕/玉葉和歌集の中の卑弥呼/道済の歌/弟、難斗米を呼び寄せる/〔ヘブライ語修復訳〕/後拾遺和歌集の中の卑弥呼/清原元輔の歌/和泉式部の歌/源頼實の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/新古今和歌集の卑弥呼と難斗米/権中納言俊忠の歌/有家朝臣の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/建礼門院右京大夫集の中の掖邪拘/若い頃の掖邪拘(いざく)/〔ヘブライ語修復訳〕/大倭から魏への使者/後拾遺和歌集の中の伊声耆(いせぎ)/藤原家経朝臣の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/ヘブライ文字修復文/玉葉和歌集の中の牛利(ごり)/式子内親王の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/金葉和歌集の中の那古(なこ)/源俊頼朝臣の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/新古今和歌集の中の難斗米(とめ)/西行法師の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/ヘブライ語そのものを伝えることは目的ではない/金葉和歌集の中の伊都国/大宰大弐長実の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/美しい造語と意味を損なわないことの両立/(’05.7.6.)

卑弥呼と邪馬台国ー和歌集にこめられたその周辺  伊都王と難斗米/伊都国、狗奴国に保護を求める/新後拾遺集ー正三位知家/新勅撰集ー権大納言家良/玉葉集ー素性法師/玉葉集ー入道前太政大臣/続古今集ー藤原基隆/風雅集ー前中納言為相/拾遺集ー大中臣頼基/風雅集ー永福門院/玉葉集ー平政長/新続古今集ー権中納言雅縁/ 難斗米と那古/新千載集ー二品法親王覚助/卑弥呼と元北イスラエル/続後撰集ー鎌倉右大臣/新勅撰集ー左近中将公衡/〔ヘブライ語修復訳〕/(’05.8.4.)

壱与ー卑弥呼の後継霊媒  狭野尊苦境の時期の霊示/混乱の事情を説明/霊媒壱与を通したヤーウェ神の霊示/-八千矛の神の歌〔記2〕-/〔ヘブライ語修復訳〕/-イーシェ・モシア信仰による壱与の祈りの言葉-/-書紀者の誓いの言葉-/ -八千矛の神と沼河比賣の歌〔記3−1〕-/〔ヘブライ語修復訳〕/-壱与の祈りの言葉-/-書紀者の言葉- / -八千矛の神と沼河比賣の歌〔記3−2〕-/〔ヘブライ語修復訳〕/-書紀者の言葉-/ -須勢理毘賣命の歌〔記4−1〕-/〔ヘブライ語修復訳〕/卑弥呼、難升米亡き後の霊示/伊都王の悪行/-須勢理毘賣命の歌〔記4−2〕-/〔ヘブライ語修復訳〕/ヤーウェ神によるヘブライ一掃の預言「封印」/-須勢理毘賣命の歌〔記4−3〕-/〔ヘブライ語修復訳〕/「やまとの国」と「邪馬台国」/-須勢理毘賣命の歌〔記4−4〕-/〔ヘブライ語修復訳〕/-須勢理毘賣命の歌〔記5〕-/〔ヘブライ語修復訳〕/斗米-登美毘古、長髄彦/四首の長歌-神語(かむがたり)/壱与の霊示-長歌の続き/-神武天皇求婚の歌謡〔記15〜18〕−/〔ヘブライ語修復訳〕 /-神武天皇求婚の歌謡〔記19〕-/〔ヘブライ語修復訳〕/八百萬(やほよろづ)神と八十(やそ)神/ 当芸志美々命の謀反と伊須気余理比売の歌/壱与に触れた霊示/-下照媛の歌〔紀3〕-/〔ヘブライ語修復訳〕/イーシェの民/ 開封の為の封印/「マタイ伝」4章22/「ヨハネ黙示録」5章1〜5/壱与に関する側近女性の証言/〔ヘブライ語修復訳〕/万葉集の中の壱与/壱与女王となる/越中国の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/古今和歌集の中の壱与/狭野尊と結婚した女王壱与/大伴のくろぬしの歌の歌/読み人しらず/磐余彦(いはれびこ)大倭王となる/なりひらの朝臣の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/玉葉和歌集の中の壱与/ダビデが関わる/〔ヘブライ語修復訳〕/紫式部集の中の壱与/紫式部私家集/〔ヘブライ語修復訳〕/拾遺和歌集の中の壱与/読み人しらず/〔ヘブライ語修復訳〕/白熱した霊魂/閑吟集の中の壱与/〔ヘブライ語修復訳〕/継体天皇の項の磐余彦と壱与/〔ヘブライ語修復訳〕/新古今和歌集の中の壱与/正三位經家の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/新勅撰和歌集の中の壱与/権中納言長方の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/新葉和歌集の中の壱与/冷泉入道前右大臣の歌/妙光寺内大臣母の歌/春宮大夫師兼の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/和泉式部集の中の壱与/新勅撰集の和泉式部の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/山家集の中の壱与/戦闘後の壱与と狭野尊/古今集ー河原の左のおほいまうちぎみの歌/〔ヘブライ語修復訳〕/重鎮掖邪拘(いざく)の対応/新古今和歌集の中の掖邪拘/〔ヘブライ語修復訳〕/(’05.6.24.)

八咫鏡ー偽物の裏面  二種類の写し/三種神器/すべてが忘れ去られた後に刻まれたヘブライ文字/解読結果/文字の出所は?/鏡の文字以外のヘブライ文字/想定される文字/(’04.9.8.)

聖徳太子ーその知られざる偉業  ヤーウェ神からの接触/下照媛の歌〔紀2〕〔記6〕/火遠理命の歌〔記7〕/豊玉姫の歌〔紀6〕/〔ヘブライ語修復訳〕/東漢直駒(やまとのあやのあたいこま)/ヤーウェ神はいつ頃明らかにされたのか?/〔ヘブライ語修復訳〕/死体放置/〔ヘブライ語修復訳〕/太子とイーシェ・モシア/〔ヘブライ語修復訳〕/エルが名付けられる者イーシェとメシア/幼な児イーシェ/ 蘇我馬子の寿歌/〔ヘブライ語修復訳〕/法主王ラグエル(聖徳太子)/太子毒殺説と泉津平坂(よもつひらさか)/蘇我馬子と古代朝鮮語訳万葉集/ダビデと神託/ヤーウェ神による人の子に関する予言/〔ヘブライ語修復訳〕/天鳥船(あめのとりふね)/遺体が消えた話/「ヨハネ伝」20章1〜8 /古代イスラエル十二部族への審き/「ルカ伝」22章28〜30/任那と新羅の抗争/阿毎多利思比孤(あめたりしひこ)/利歌弥多弗利(りかみたふり)/摩理勢臣(まりせのおみ)と長子毛津(けつ)/太子の補助霊媒による霊示/二人目の補助霊媒/神の法灯、間人皇女/ (’07.12.26.)

饒速日命(にぎはやひのみこと)―邪馬台国の大倭王  歌謡の中の饒速日命/饒速日命から邪馬台国へ/ 定住し始めた頃/火之夜芸速男(ひのやぎはやを)/伊都王と衛兵(比賀〔ひが〕)/当初のこと/〔ヘブライ語修復訳〕/紀元前後の大倭列島/「新羅本紀」より/新羅の始祖赫居世(かくきょせい)/倭人―瓠公(ここう)/ザブダイ国が芽を出す時期/古い家柄を探し出す/後漢への遣使/志賀島の金印「漢委奴国王」/日向国(倭奴国)との友好関係/新羅との関係修復/死に瀕した異邦の人/「三国遺事」日本伝/卑弥呼の使者訪問時の新羅/朝鮮半島におけるヘブライ一掃/(’05.2.7.)

舎人親王ーもう一つの偉業、聖徳太子の後継者  日本書紀の編纂/参集者達の総裁/旧法隆寺の焼失と参集者の記録/〔ヘブライ語修復訳〕/国号「日本」を新羅へ知らしめる/天智天皇/大化の改新国号「日本」の発布/古事記には何故、国号日本が出てこないのか?/舎人親王を霊媒とする霊示/〔ヘブライ語修復訳〕/太子一族襲撃に関する証言/山背大兄皇子の愛称/〔ヘブライ語修復訳〕/天智天皇、死の間際の言葉/ 側近らしき人の証言/神から見た天智天皇/孝徳天皇から離れた件/〔ヘブライ語修復訳〕/皇極上皇による証言/間人皇后による証言/大海人皇子による証言/〔ヘブライ語修復訳〕/大倭列島のユダヤ教祭司/〔ヘブライ語修復訳〕/斉明天皇に関わる霊示/〔ヘブライ語修復訳〕/百済への救援/比羅夫と中大兄皇子/会戦/ダビデから距離を置いた時の中大兄皇子/〔ヘブライ語修復訳〕/舎人親王と斑鳩寺の集い/(’05.1.5.)

記紀歌謡の中の神々  -景行天皇の項-/ミカエルの御名/ダビデとユダヤ教/ガブリエルの御名/歌謡「紀28」/ミカエル、月読尊、聖母マリヤ、イーシェ/〔ヘブライ語修復訳〕/-神武天皇の項-/イーシェ・モシア(イエス・キリスト)/モーセ(ダビデへの批判)/濡れ衣を着せられたイーシェ/〔ヘブライ語修復訳〕/-雄略天皇の項-/イーシェの流離い/早い時期から移住推進/ イーシェを慕う人々/イーシェの国と饒速日命/指揮官としての饒速日命/〔ヘブライ語修復訳〕/(’05.5.10.)

イーシェ・モシア(イエス・キリスト)−和歌集に込められたその周辺  イーシェとカヤパ/新古今和歌集ー皇太后宮大夫俊成女の歌/金葉和歌集大納言経信の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/若い頃のカヤパから/後拾遺和歌集ー叡覚法師の歌/赤染衛門の歌/国造りする者を植える/新古今和歌集ー従三位頼政の歌/千載和歌集ー花園左大臣家小大進の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/後撰和歌集の中のイーシェとカヤパ/後撰和歌集ー読み人しらず/古今和歌集ーそせいの歌/拾遺和歌集ー中宮内侍の歌/後拾遺和歌集―和泉式部の歌/千載和歌集ー中納言国信の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/失われたイーシェの遺体/古事記歌謡-景行天皇の項/〔ヘブライ語修復訳〕/母音変えなしのカヤパ/古今和歌集―みつね/続拾遺和歌集ー前大納言隆季/新千載和歌集ー六条内大臣/〔ヘブライ語修復訳〕/ローマとの関わり/イスカリオテのユダ/コプト語訳「ユダの福音書」/啓示どうりに実行する/最後の晩餐のユダと十一弟子/イーシェを離れてからのユダ/ゲッセマネの園で/ゲッセマネでのイスカリオテ/ユダの死/イーシェの墓について/イエス三日目の復活/万葉集の中のイーシェ/盗まれた遺体のその後/地球外文明キマとダビデ/キマの宇宙船とイーシェ/背信の丘のイーシェ/福音書「マリヤの質問」/キマから乗船を拒否されたイーシェ/乗船許可が下りたユダ/宇宙船に執着したイーシェ/神々とダビデとイーシェ/イーシェとヘロデ・アンティパス/ダビデと南ユダ王国/背信の丘からダビデへ/キマとイーシェと弟子達/キマに対するイーシェとユダ/生前のイーシェの方針/一人反旗を翻したマタイ/死体の無い存在を願ったイーシェ/ダビデとイーシェ/丘のイーシェと弟子達/教会の壁画の宇宙船/ (’07.10.10.)

イーシェ・モシア(イエス・キリスト)-万葉集における復活後のイーシェ  死後、霊魂として復活したイーシェ/イーシェとマグダラのマリヤ/マグダラのマリヤと息子ユダ/ユダ王国と神の霊魂イーシェ/日々のイーシェ/霊魂となってからの釈迦、マグダラのマリヤ/大倭と霊魂イーシェ/大倭とダビデ/トリノ教会と遺影の映った亜麻布/トリノ教会でのイーシェとダビデ/移された亜麻布/秘密にされた亜麻布/イーシェと司教の出会い/亜麻布の移動を同意されたイーシェ/神の霊によるイーシェへの譴責/死直後のイーシェと遺骸/墓が造られるのを嫌がったイーシェ/完成した墓の区分/聖母マリヤの死/ローマにおけるペテロと霊魂イーシェ/マグダラのマリヤを離れた亜麻布/ユダの地のパウロと霊魂イーシェの出会い/事前準備としてのマルコス/ユダの地における聖骸布を巡る集会/集会の日/臨席していた神の霊魂モーセ、釈迦/霊魂イーシェ、再びアリマタヤのヨセフへ/人格の備わっている霊魂イーシェと人格無き教義=主・イエス・キリスト/生前のイーシェから/聖母マリヤとマタイ/マグダラのマリヤとの不和/生前から霊魂へ/ (’07.11.1.)

イーシェ・モシア(イエス・キリスト)−万葉集の20世紀へ向けた預言  20世紀における神々による証言/神々による証言の始まり/イーシェの霊示/霊魂群による戦闘と霊魂イーシェ/神々による二度目の証言/20世紀のキマとの関わり/キマが関わったことの証拠写真/日暈・月暈に宇宙船が加わった写真/発光する宇宙船/イエス・キリストの再臨/イエス再臨とミカエル大王即位/ (08.3.5.)

釈迦ー万葉集の中の仏陀  南ユダ王国の氏族シャキヤ族/霊魂釈迦と広大恒久無窮無辺の釈迦(仮称)/釈迦入滅後の摩訶迦葉/過去七仏の中の迦葉/密行第一のラゴラ/結集時の大迦葉/結集後/興福寺の天平仏/八大龍王/ラゴラと薬師七仏、名号七仏/名号薬師七仏如来/ (08.2.10.)

モーセー万葉集の中の出エジプト  フロイトの「モーセと一神教」/ (08.2.15.)

和歌集にこめられた七人の神々  ミカエル/玉葉集ー前内大臣の歌/贖い主卑弥呼/ヘブライ語修復訳の見方/ 新後拾遺和歌集の中のミカエル/前関白近衛の歌/新古今和歌集の中のミカエル、ガブリエル/藤原定家朝臣の歌/ 続古今和歌集の中のミカエル、ラファエル/続古今集ー一条院皇后宮の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/後半は作歌で占められる/古今和歌集の中のミカエル/三毛入野尊(みけいりののみこと)/古今集ー平貞文の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/続千載和歌集の中のミカエル/続千載集ー高階成兼の歌/古今集ー伊勢の歌/ミカエルと雄略天皇/古今集ーみつねの歌/古今集ー読み人しらず/〔ヘブライ語修復訳〕/ガブリエル/新続古今和歌集の中のガブリエル/式部卿邦省親王の歌/続後拾遺和歌集の中のガブリエル/了然上人の歌/ガブリエルと雄略天皇/新古今集ー藤原業清の歌/古今集ー紀貫之の歌/〔ヘブライ語修復訳〕/ラグエル/邪馬台国におけるラグエル/続後撰集ーよみ人しらず/新千載集ー読人不知/古今集ーなりひらの朝臣/新拾遺集ー大納言公実/古今集ーつらゆき/新勅撰集ー内大臣/新勅撰集ーよみびとしらず/千載集ー大弐三位/風雅集ー後嵯峨院御歌/〔ヘブライ語修復訳〕/パヌエル/邪馬台国におけるパヌエル/続後拾遺集ー大蔵卿隆博/続千載集ー源親教朝臣/新葉集ー従二位理子/金葉集ー読人不知/新拾遺集ー正二位隆教/続後撰集ー大納言通方/〔ヘブライ語修復訳〕/ラファエル/邪馬台国におけるラファエル/玉葉集ー法成寺人道前摂政太政大臣/新拾遺集ー前大僧正実伊/後拾遺集ー読人不知/新後拾遺集ー源兼能朝臣/ラファエルと狭野尊/新後撰集―従二位家隆/千載集ー院御製/〔ヘブライ語修復訳〕/ウリエル/邪馬台国におけるウリエル/風雅集ー祝子内親王/後拾遺集ー橘為仲朝臣/新千載集ー坂上是則/続拾遺集ー藤原隆祐朝臣/卑弥呼の補助霊媒/拾遺集ーしげゆき/ウリエルとダビデ/新拾遺集ー山階入道前左大臣/新千載集ー太皇太后宮/〔ヘブライ語修復訳〕/サリエル/イーシェ処刑直後のサリエル/新葉集―前大納言光有/続後撰集ー後鳥羽院御製/邪馬台国におけるサリエル/拾遺集ーよみ人しらず/サリエルとダビデ/古今集ーきよはらのふかやぶ/新千載集ー小野宮右大臣/後拾遺集ー大江匡房朝臣/玉葉集ー前大納言為家/サリエルと難斗米/ダビデと難斗米/新後撰集ー中原行実朝臣/ひどく怒る霊ダビデ/新拾遺集―僧正慈能/続拾遺集―前大納言為氏/玉葉集、新後拾遺集ー大納言旅人/〔ヘブライ語修復訳〕/(’05.9.8.)

万葉集にこめられた七人の神々  ミカエル/地球へ来られた頃/ヤーウェの予言/徴しと完了形で書かれた予言の言葉/予言の成就/霊示によって集まる人々に関する予言/ガブリエル/成就された予言と未成就の予言/ラグエル/成就された予言と未成就の予言/パヌエル/成就された予言/ラファエル/成就された予言/ウリエル/成就された予言と未成就の予言/サリエル/成就された予言と未成就の予言/〔ヘブライ語修復訳〕/ヤーウェの予言による聖徳太子の預言/神の予言の仕組み/当てはまる単語が限定される子音列/(’05.9.9.)

和歌集にこめられた預言くさまくら  古今集376/後拾遺集1213/千載集823/拾遺集345、346/万葉集517/続千載集2040,2041,821/(’05.9.17.)

万葉集の中の世の終り(極移動から海進へ)  太陽と大地と水/母なる大地と牡鹿/極移動後/(’05.10.19.)

和歌集の中の世の終り(極移動から海進へ)  移った大地/極移動の最中に起こる大水/新しく引き出された大地/(’05.11.22.)

万葉集の中のプレイアデス星団(キマ)  内容は見かけだけでは分からない/ミカエルのプレイアデス星団/中央政府議会の構成要員/キマの人々の20世紀の証言/徴しに関する預言/雅(みやび)と御輿(みこし)/関連する未成就の預言/キマから宇宙船を借りる?/(’06.8.12.)

和歌集の中のプレイアデス星団(キマ)  力の制御/キマの調査/ミカエルのキマ/終末の「獣/関連する未成就の預言/(’07.4.24.)

万葉集の中のアトランティスとムー  大倭の人々のムーに関する認識/アトランティスとムーの背景/万葉集に語られる内容の背景/万葉集の中のアトラスとムーラス/〔ヘブライ語修復訳〕/神からキマへの移住を促される/アトランティスの最期/大王アトラス/アトラスと都市アトランティス/ムーラスによる奉献/ムーラス、アトランティスで造船する/初期の霊示から/都市は七つ/当初の生活/人工丘と基(ピラミッド)の建設/階段型ピラミッドの設置/破壊の跡として残った遺跡/重石としての具体例「甑岩」/大倭の甑岩に対する認識/岩を溶かす熊手の穴/岩を溶かす細身の熊手/益田岩船の引っ掻き跡/益田岩船は構造物の土台?/巨石文明/鬼の雪隠と俎/酒船石の跡/鬼叫山の岩の造形美/もう一つの酒船石/ムーによる文明の証拠/ (’07.7.31.)

『イザヤ書』と東の地の果ての島々(日本列島)  イザヤ書三貴子の証言/ヘフジバ証言の書/『宋史・日本伝』の天照大神尊/月読尊と素戔嗚尊の対話/月読尊の訴え/ヘフジバの列島移住とユダ再建/神の国大王の座/列島での争い/ユダ本国での出来事/二つのシオン/イザヤとユダ再建の起り/二つのイスラエル/理想を背負った列島ユダ/シャル・ヤシュブの最期/イザヤと列島ユダ/和歌集のヒゼキヤ王と列島ユダ/万葉集のヘフジバと列島ユダ/勅撰和歌集のヘフジバ/ (09.8.27.修正)

五番目の移住「秦氏」  ユダ王国滅亡300年後の渡来/秦氏弓月君ーかき集めた人/禿山城主は弓月君?/秦氏のユダヤ教徒/極東のヘブライ人秦氏/代号の名「秦」/太秦(うづまさ)の命名/秦の始皇帝の祖先/秦始皇帝と徐福(徐市)渡来伝説/瀛洲はヤーウェ神洲/移民団の結成/東のカタクチイワシの人/東てい人のヘブライ語/三柱鳥居=三方向鳥居/ダビデ神殿から大酒神社へ/モーセ祭りから虫祭りへ/「イスラエル」から「忘れる」へ/モーセと秦河勝の棄児伝説/秦氏念願のエルサレム/秦以外の秦氏/羊氏の移住/八幡=神はかき集めた、古代イスラエルの再来/景教と栗枝渡神社/戸来村のキリストの墓/イッサカルとナフタリ/ナギャドヤラ/ヘブライ一掃におけるナギャドヤラ/日ユ同祖論の失われた北イスラエル十支族論/ユダヤ教秦氏と蘇民将来/アブラハム霊廟から油日神社へ/造名作業によるアブラハムとヘブライ十六支族/牛頭天王=畢星王=モーセ/シオンから祇園へ/ヘブライ人町ヘブライ島/五十音仮名によるヘブライ語表記/ヤーウェから八重へ/大倭列島における十二支族の定位置/シメオンーユダーベンヤミンールベンーエフライムーガドー西半マナセー東半マナセーイッサカルーナフタリーゼブルンーアシェルー北東ダンー南西ダンーヨセフーレビ/改新へ向けたヘブライ一掃に関する説明/東北地方のヘブライ一掃/北海道のヘブライ一掃/樺太のヘブライ一掃/ヘブライ一掃と蘇我氏一族/改新日本国と聖徳太子/先住ユダ(倭奴国)とザブダイ・ユダ(邪馬台国)の合体/四通りの読み方「日向」/須佐氏と十二支族衛兵団/改新日本は義/アイヌ、エドム、十二支族/唐書の「旧小国日本と倭」/遣使と日本改号の議論/日本ー四つの読み方/風土記逸文の国号/歴年主なし倭国の乱れ/シメオンとユダ王国/三大聖者の支族と穀物/備後国風土記逸文の蘇民将来/エドムから作られた地名/邪馬台国の変遷とその改新後/蘇民将来とエゼキエル書/エドム王とその家族から作られた地名/「夏殷之代時或来王」と「初主号天御中主」/二番目の移住南ユダと由来の地名/イザヤとヨサブ、エブス人と恵比須/ (2011.12.11.)

五番目の移住「秦氏」−その2  王名からの地名ーウジヤーヨタムーアハズーヒゼキヤ/ヘフジバ(天照らす)/サラーサムエルーアリマタヤのヨセフーエブラーソロモンーサウルーダビデ/ゴリアテーガテーソコーダゴンーキシーイシボセテーナオミーイワートラ/語尾に付けられた王名/先住カナン人とヨサブ(月読尊) (2012.2.9.)

勅撰和歌集、私撰集、他一覧表 (’05.8.1.)

引用参考文献

読者への連絡  単行本の発刊に寄せて(10.3.21)  正誤表(9.17.)

読者からのQ.&A. (’09.3.22.)

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参考サイト『急変する地球』−追加更新ページの内容一覧(『古代日本とヘブライ一掃政策』関連の内容も含む)

参考サイトー『七大天使と神々の系譜』 ー『目次』

参考サイトー『霊性の進化と生命』 −『目次』

参考サイトー『急変する地球』 −『目次』

参考サイトー『地球外人類と惑星間移住』 −『目次』

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開設2002.4.21.
dtiへ更新2004.2.21.