文芸社4月の新刊
古代日本とヘブライ一掃政策
―卑弥呼から壱与へー
西澤徹彦
日本列島は、5回にわたるヘブライ人の渡来・移住により大ユダとしてまとまっていた国が、日本国となった――
ヘブライ一掃史観によって何が見えるか?
ヘブライ一掃史観によるもう一つの新たな日本人観。
単なる偶然とは思えない、ヘブライ語と日本語の共通項目が論じられ、読む者の意表を衝く興味深い内容。
○日本古代の歌謡・和歌とヘブライ語との研究解読を進めていくと、驚くべき新事実が…。
○邪馬台国では、ローマを経由しないイエス・キリスト信仰が行われていた。
○大和朝廷は、自らヤーウェ信仰、キリスト信仰を廃止。その後、人々の信仰の対象としての神は、天皇へと自然移行した。
○ヘブライ一掃のために偶像崇拝を余儀なくされた。
○『魏志倭人伝』の倭国三十国は、それぞれの役所の名称であった。
など、正史には書かれていない古代日本の歴史が見えてくる。
四六判・並製・312頁 定価1,470円(税込み)
文芸社 東京都新宿区新宿1−10−1
tel.03−5369−2299(販売)
fax.03−5369−3066
書籍のご注文は、お近くの書店またはブックサービス(0120−29−9625)
セブンネットショッピング(www.7netshopping.jp)まで
4月発売の全国書店一覧